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2011/10/12 (Wed) 出演者の足もとにご注目!

アシックス10月16日にスタートする『日曜劇場 南極大陸』。このドラマに、極寒の地でも耐えうるブーツを提供しているのが、アシックスだ。

「スポーツ用品メーカーの雄がなぜ?」と首を傾げる人も多いはず。

でもその歴史を紐解くと、世界最高峰のチョモランマに挑む部隊や、シベリア横断ロケを行うTVクルーが、アシックスの開発するアウトドアブランド「タラスブルバ」を着用。

ブランドスピリッツを牽引するアウトドアマイスターの重廣恒夫さんは、高機能ウエアを売るだけでなく、安全登山の啓発にも積極的だ。

登山ブームの波は現在第4次へ突入しているという。第1次はモガがスカートで雪渓を登ったという大正時代。第2次は1956年に日本人が初めて8000mを超えるマナスルに登頂して巻き起こった。第3次は1980年代後半から90年代にかけて中高年が百名山を目指し、そしてここ数年は“山ガール”の出現。

「忘れてはならないのは、年々、山での遭難が増え続けていること」と警鐘を鳴らす。そんな骨太ブランドの物語は、『TRAMPIN’ vol.5』(地球丸発行)に掲載。

★ 神戸の「アシックススポーツミュージアム」で160kmの光の豪速球を体感!(撮影は加藤タケ美さん)

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