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2013/02/16 (Sat) ワイヤークロッシェ

ワイヤークロッシェワイヤーをかぎ針で編むクラフト。

かぎ針ってちょっと上級向きに思うけれど

テグスにビーズを通すビーズアクセサリー作りより簡単。

ワイヤーの編み目はほどけにくいし、手で形を整えられるし。

取材に応じてくださった
作家のきむらななえさんのように
フレキシブル!

しかも完成品はこんなにも優美。




★ワイヤークロッシェ作家のきむらななえさんが伝授するウエディングアクセサリーは、『ゼクシィ茨城栃木群馬版3月号』の「結婚式のとっておきアイデア」コラムに掲載。

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2012/12/13 (Thu) つまみ細工の花図鑑のよう

つまみ細工ラジオや車を分解してしまうメカ好き少年が家族を困らす話は、映画で見るけれど。

桜居せいこさんは、江戸時代に生まれた手工芸「つまみ細工」を、一つひとつ分解し、その仕組みを自ら研究。

文献も紐解き、「明治、大正時代の女学校では手習いとして教科書にも載っているんですよ」と教えてくれた。

先日から書店に並んでいる『小さな布からはじまる美しい世界 つまみ細工の本』。草花を模した桜居さんのつまみ細工が、まるで花図鑑のようにときめいている。



★『ゼクシィ茨城栃木群馬版』11月23日発売号、「結婚式のとっておきアイデア!」のコラムで、その作り方を伝授。

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2012/10/02 (Tue) 誓いの灯火を結婚生活に

ユニティーキャンドル欧米の結婚式では一般的だけれど、ここ数年、日本でも知られるようになった「ユニティーキャンドル」のセレモニー。

3本のキャンドルの両サイドに両家母が火を灯し、新郎新婦はその火から中心の「ユニティーキャンドル」に点火。聖書に綴られている、ふたつの家庭がひとつになることを意味するセレモニーだ。

「ユニティーキャンドル」は新居に持ち帰り、1年後なのか、5年後なのか、もしかすると20年後か…。長い結婚生活の中で歯車が噛み合わなくなったとき食卓に灯してみる…すると、ふと初心を思い起こすきっかけになるそう。

確かに火を見ているだけで穏やかな気持ちになるもの。

★ ユニティーキャンドルのセットはペガサスキャンドルで購入でき、名前も入れてもらえる。 
★ 『ゼクシィ茨城栃木群馬版』9月23日発売号「結婚式のとっておきアイデア」のコラム記事では、そのほかのキャンドル演出についてもご紹介。

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2012/08/22 (Wed) 女子高生のブライダル部、発足!

ブライダル部群馬県高崎市の教育事業のひとつとして、産学共同のプロジェクトが誕生し、県立高崎商業高校がモデル校に。結婚式を企画運営する地元の企業がこのプロジェクトに協力、女子高生14人のブライダル部が発足した! 部員たちは結婚式のイロハから学び、立ち居振る舞いやサーブの仕方も繰り返しトレーニング。そしていよいよ今春に、女子高生たちの企画運営した結婚式が『レイオブパースチャーチ&レストランジョイ』で行われた。彼女たちのピュアな気持ちに満ちたセレモニーに、新郎新婦も親族もゲストも感動。「こういうの、いいなぁ」と私たちスタッフもしみじみ。

★『ゼクシィ茨城栃木群馬版』6月23日発売、8月号「At Heart Wedding Report」に掲載

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2012/07/24 (Tue) はんこのスキル

はんこ明るい(すぐくるよ↓)
年賀状の季節になると、欲しいスキルが、消しゴムはんこ製作能力。
オリジナリティが出せるし、ほっこりかわいいし。

先日、取材した消しゴムはんこ職人の津久井智子さんは、作家活動をしながら、その作り方やノウハウを系統立てたひとり。ワークショップなどに参加すれば惜しみなく伝授してくれる。

年賀状のみならず、手紙やメモにちょこんと押印したり、ウエディングアイテム作りに用いたり。いいね!

★『ゼクシィ茨城栃木群馬版』7月23日発売9月号「結婚式のとっておきアイデア」のコラムで、津久井さんがデザイン案を伝授中!

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